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​代表挨拶・インタビュー

2004年 兵庫県尼崎市 出身

小学生の頃に初めてパソコンを使い

ガジェットに漠然と興味を持った。

中学生の頃に休日、大阪日本橋の電気街へと

足を運んでいくうちにビジネスの可能性を感じ

高校生の頃にはコロナ禍の相乗効果もあり月に数十台の

パソコンを販売していた。

高校卒業後は大手企業などに就職するものの

2025年に合同会社アルファンストアを設立

準備中

代表:近藤一輝

*詳しくはアルファンストア 誕生秘話 をご覧ください。

​代表インタビュー

​会社設立から早くも1年が経ちましたが今の心境はいかがですか。

なるほど...今後の展望はどのように

​考えていますか。

正直一期目は個人事業時代と大きく変わった点があまりなく...って感じでしたね。

ですが、ありがたいことに法人の

お客様からの発注が増えました。

法人のお客様へ販売する台数を増やすことや

販路拡大などを重点的に進めたいのですが

日本橋や秋葉原などの電気街出店をして

もっと認知を増やしたいなと考えています。

​実店舗はまだまだ先になりますが...

実店舗楽しそうですね!

将来の夢というか理想論とかって

​あるのですか。

そうですね...

法人としては売上を何倍、何十倍、何百倍に

​増えしてもっと規模の大きいビジネスをしたいです。

僕個人だとランボルギーニに乗りたいと高校の頃から

​思っています!

ロマンもビッシリ詰まった夢ですね。

​学生の頃から事業をしていたとの事ですが

​いつからビシネスに興味を持ちましたか。

ロマンも結構大事にしてるんです。笑

中学生の頃からフリマアプリが身近だったんですよね。

そのおかげで結構物を売り買いしていました。

でも、事業をしたいと考え始めたのは小学生の頃です。

小学生の僕はYouTubeにどハマりしていてYouTuberになりたかった

時期もあったのですが有名になりたいよりお金持ちになりたいなんて考えていたので”社長ってかっこいい。”と思い将来の夢は社長でした。

そんな前からだったのですね!

パソコンの売買を開始してもう10年に

​なりますが、何か変わったことありますか。

逆に変わっていないことが少ないかもしれませんね。

相場ももちろん変わっていますし当時はフリマアプリで

パソコンを出品してる方がかなり少なかったです。

日本橋は今よりもっとジャンク屋が多かったしあの時代は

楽しかったなと今では思いますね。

中古パソコンの認知もかなり上がりました。

新品しか選択肢の無かった方でも中古品を選ばれる方が

増えましたね。

それと同時に競合も増えたようなイメージがあり​ます。

そんなに変わっているんですね!

この先の10年も楽しみになりました!

​本日はありがとうございました。

そうですね!今後が楽しみです。

​こちらこそありがとうございました。

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